AI駆動型 業務代行支援|AI BPaaS。それはツール提供や派遣業務ではない。 SHIFTが「成果が出る」まで伴走する AI×プロ人材による、まったく新しいBPO。請求書処理工数はSHIFT自社実績で90%削減。

AI駆動型 業務代行支援|AI BPaaS。それはツール提供や派遣業務ではない。 SHIFTが「成果が出る」まで伴走する AI×プロ人材による、まったく新しいBPO。請求書処理工数はSHIFT自社実績で90%削減。
請求書処理工数90%削減

※SHIFT 自社実績

このような課題はありませんか?

  • ベテラン社員の退職で、培ったノウハウが消える

  • 人員不足で採用も進まず、八方塞がり

  • 一向に効率化が進まず、コスト削減ができない

派遣やパートで人員補充をしても…。コスト削減の限界:改善が進まず、運用費が削減できない。属人化:ブラックボックス化しやすい。柔軟性不足:繁忙期や閑散期に対応できない。

ツール導入やシステム構築をしても…。保守負担:変化のたびに改修費用がかさむ。低効率:操作性が悪いと生産性があがらない。残る社内作業:自社社員の業務負担が減らない。

AIエージェントが、複数のSaaSを横断して、 自動でデータ取得・チェック・判断を実行。 属人化を解消し、バックオフィス業務の生産性の向上を実現します。

SaaS間のデータを自動収集:API連携で24時間365日待機 /複数システムからのデータ自動取得/リアルタイム同期。AIによる自動チェック・承認:蓄積したルールに基づきAIが判断/例外検知、アラート/人の判断が必要な場合のみ通知。部門間の連携も自動化:チャットツールなどにシームレス接続/自動報告、自動通知/コミュニケーションコスト削減。

Step 01

AIエージェントによる業務のスリム化

既存業務をAIが自動化し、工数を大幅に削減。

既存ツールをそのまま活用

システム刷新は不要。今お使いのSaaSや社内ツールをAIが自律操作します。

知見の資産化

現場の判断ロジックをAIに蓄積。ベテラン社員が退職しても止まらない「強い組織」を作ります。

Step 02

残存業務をスペシャリストが伴走支援

AIで自動化できない高度な判断や実務を、プロが伴走して手厚くサポート。

品質保証のプロによる管理

ソフトウェアテストで培った知見を活かし、AIの処理結果を専門スタッフが最終検品。

コストを最小限におさえた運用保守

専門スタッフによる運用。規定変更時も、追加予算やお客様の工数負担を最小限に抑え、スムーズに対応します。

SHIFTのAIエージェントで「止まらないバックオフィス」を実現

「AIを導入する」のではなく「AI前提で業務を成立させる力」 がSHIFTのAIエージェントの特長です。
AI前提で設計した業務をAIと人で役割分担し、業務が止まらず最適に回りつづける状態を構築します。
「止まらないバックオフィス業務」をBPaaSとしてご提供します。

「AIを導入する」のではなく「AI前提で業務を成立させる力」 がSHIFTのAIエージェントの特長です。
AI前提で設計した業務をAIと人で役割分担し、業務が止まらず最適に回りつづける状態を構築します。
「止まらないバックオフィス業務」をBPaaSとしてご提供します。

「AI×BPaaS」スキームの特長

AIを前提に業務・システムを最適設計

AIと人との役割分担を前提に、どこをAIに任せ、どこを人が担うか見極めながら、業務とオペレーションを再設計。

従来業務をAI前提で再設計し、AIネイティブ業務へ

人が定義した業務ルールのもと
AIが業務を処理

現場で培われた人の判断や意思決定のロジックを、企業資産としてAIと組み合わせて活用。

人の判断ロジックとAI処理能力を組み合わせ、拡張された処理能力へ。

AIの誤判断・例外を人が補う
BPaaS運用設計

AIによる処理を前提に、誤判断・例外、責任が必要な箇所に人が介在。人手による工数を削減し、業務が現場で回りつづける状態を設計。

人中心の従来のプロセスから人の判断ロジックをAIと組み合わせる。

Why SHIFT

徹底した自社実践

SHIFT社内の825を超える実業務に
生成AI活用を実践し業務効率化

※2025年8月期第2四半期 決算説明会資料より

SHIFT社内の825以上の業務に生成AIを徹底活用し業務効率化

※2025年8月期第2四半期 決算説明会資料より

品質保証の知見がベース

品質保証業務を仕組み化した
知見をもとに、
業務プロセスを体系化

品質保証業務を仕組み化した知見をもとに、業務プロセスを体系化

お客様に応じた現場定着

お客様の組織ルールや企業文化を
踏まえて、しっかりと現場に定着する
AIエージェントを構築

お客様の組織ルールや企業文化を踏まえて、しっかりと現場に定着するAIエージェントを構築

導入効果

AIエージェント導入前後で請求書の処理工数が90%削減。

※当社経理部門における請求書処理業務(月間1,746件)への導入実績。効果は業務内容・環境により異なります。

請求書の処理工数について。1件あたり:5〜10分。月間合計:約218時間。全件を人が処理し、確認・修正に時間がかかり、月末締め作業の集中が課題。

AIエージェント導入後、請求書処理工数が90%削減。1件あたり:約30秒。月間合計:約21.8時間。

※当社経理部門における請求書処理業務(月間1,746件)への導入実績。効果は業務内容・環境により異なります。

幅広いバックオフィス業務に
適用可能です

請求書処理:請求書の受領 →OCR読み取り→金額・内容の自動照合→仕訳・勘定科目の自動判定

経費精算:申請内容の受付→勤怠との自動照合・異常検知→承認フローの自動化→清算処理

契約書審査:契約書受領→テキスト抽出→リスク条項の自動検知→社内規定との自動突合

顧客対応(CS):問い合わせ自動受付・分類→過去履歴の自動参照→回答文の自動生成→エスカレーション先の自動連係

勤怠・給与:勤怠データの自動取得→データの集計・照合→異常・申請漏れの自動検知→給与計算処理

発注・在庫:在庫数のリアルタイム監視→発注基準値による自動発注→納品確認→在庫データ更新

お客様のフェーズに合わせて、
最適なソリューションをご提案

Phase01:マニュアル入力・個別SaaS。マニュアル入力や手作業が多く データが分断されている状態。

Phase02:AIツール導入・活用。個別業務にAIツールを導入し、作業効率を改善。ただし、SaaS間の連携は限定的で、人による調整が残る状態。。

Phase03:複数SaaS連携。APIでSaaSを連携し、データの自動連携・受け渡しが可能に。ただし、判断・処理の主体はまだ人が担っている状態。

進化

AI自動化(自律型AI)。AIが判断し実行、人は監督・ 例外対応のみ対応する状態。

導入プロセス

Step01:現状把握・課題整理。業務フローとシステム構成を整理し、自動化の優先領域を特定。
最短1ヶ月でスピード導入が可能!

※業務規模により異なります。

よくある質問

会社概要

会社名

株式会社SHIFT


代表取締役社長

丹下 大


本社所在地

〒106-0041
東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー


設立

2005年9月


事業内容

ソフトウェアの品質保証、テスト事業、開発事業、コンサルティング事業


上場市場

プライム市場(旧東証一部上場) 証券コード:3697


取得特許

特許第5787404号 コンピュータプログラムのテスト仕様を生成するための装置およびプログラム 他17件
(2024年8月末時点)


コーポレートサイト


サービスサイト

会社概要

会社名

株式会社SHIFT


代表取締役社長

丹下 大


本社所在地

〒106-0041
東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー


設立

2005年9月


事業内容

ソフトウェアの品質保証、テスト事業、開発事業、コンサルティング事業


上場市場

プライム市場 証券コード: 3697


取得特許

特許第5787404号 コンピュータプログラムのテスト仕様を生成するための装置およびプログラム 他17件
(2024年8月末時点)


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