物流業務の効率化を
フルスコープでご支援

物流システム移行支援・
モダナイゼーション

AIを活用し効果的な移行・モダン化を実現

WMS/TMSは利用業種ごとにその特徴が異なっていることから、仕様理解の難易度が高く、ベンダーロックインと、それによる開発・運用コストの高騰が課題になっています。


サービス概要

AIを活用することで、TMS/WMS/WESなどの物流システムや、バックオフィス系システムの効果的・効率的なモダナイゼーション(モダン化)・マイグレーション(移行)を支援します。
現状のシステムの仕様と業務プロセスを可視化した上で、最適なモダン化・移行方針を提案します。
また、独自に開発したシステム開発フレームワーク「SHIFT DQS」を活用したAI駆動開発を行うことで、システムの要件定義からテスト工程に至るまで、開発工程全体にわたっての高い品質と生産性を実現します。


サービスの特長

機能追加・再刷新しやすいシステムの構築

大規模なソフトウェアを業務プロセスや機能ごとに分割し、複数の独立した小規模サービスの集合体として再構成することでマイクロサービス化を行い、拡張性が高く開発・再刷新しやすいシステムの構築を進めます。
これにより、運用コストの最適化とベンダーロックインからの脱却を図ることが可能です。

独自に確立したAI駆動開発手法による高品質・高生産性を実現したシステム開発

独自に開発したシステム開発フレームワーク「SHIFT DQS」をAI駆動開発に適した形にチューニングし、開発特化のAIエージェントと組み合わせて活用することで、システムの要件定義からテスト工程に至るまで、開発工程全体にわたっての高い品質と生産性を実現します。

マルチベンダー環境でも対応可能な技術力

海外マテハンメーカーの設備連携、レガシーシステムとの共存、クラウド移行など、複雑な技術要件にも対応。複数ベンダーのシステムを統合管理できる「技術中立」の立場で、最適なシステムアーキテクチャを設計・実装します。


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